今回は不動産賃貸業にお勤めの営業マンあるあるをお話していきます。
100%僕の独断と偏見で紹介していきますのでお願いいたします!!
①お昼休憩??なにそれ??
1つ目は「お昼休憩??なにそれ??」です。
フルタイムで働いている僕は朝の10時から夜の19時まで働いているのですがその中で
お昼休憩が1時間、午前休憩が15分、午後休憩が15分あります。(あるはずです)
しかし、予約していないお客様が突然くることもありますし唐突に急ぎの電話がくることもあります。
そんな毎日で休憩時間をしっかり取れることが少ないです・・・
勤めて8年目の先輩に
「この会社15分休憩取らせる気ないですよね〜〜ww」
って言ったら、「なにそれ?そんな休憩時間あったん??」って返事が。
慣れって怖いですね。
休憩ないのが当たり前になっていたそうです。
お昼休憩もメールチェックしながらおにぎりをほうばる程度です。
すべての不動産営業マンがこうとは限りませんがみなさんがしっかりホワイトな会社に就職することを願っています。
②予約内容で担当スタッフが決まる
2つ目は予約内容で担当スタッフが決まるです。
お客様からすると気分のいい話ではありませんがこれはよくあると思います。
予約の際、探している物件の上件(賃料、エリア、時期など)を聞かれることが多いと思いますが
業者側からみてこの人契約できれば売り上げ高そうだなとか契約してくれそうだなってお客様の方が
しっかりしたスタッフに当たることが多いです。
売り上げに貢献してくれそうな客を逃さない為にベテランスタッフを当てるってわけですね。
逆になんとなく参考程度に見にきたと行ったお客様は誰が対応しおうが契約までいくことが少ない。
いわゆる売り上げにならない為すこし歴の浅いスタッフがあてられたりします。
やはりビジネスとしてしている分しっかり売り上げを意識しなければいけないのは当たり前ですが
客として行く立場としてはあまり聞きたくない部分かもしれませんね。
③スタイルがいい
3つ目はスタイルがいいです。
たまたまかもしれませんが不動産に限らず営業マンってスタイルがいい人が多い気がします。
第一印象が大切な仕事っていうのがあるからかもしれませんね。
一緒に働く人たちも取引先の方達もみんなしゅっっとしています。
採用基準にスタイル的な部分でもあるのでしょうか・・・・
④電話には0コールで出る
4つ目は電話は0コールで出るです。
電話は3コールまでにでましょう。っていうのはよく聞く話ですが
慣れてくると0コールででている人がよく見かけます。
電話ってコール音がなりだす前に電話のボタンが光ってから音がなるんですが
光って音がなる1、2秒の間に電話取っちゃうんですよ。
また、面白いのが電話に出る直前まで怒っていても笑っちゃうくらい優しい声で喋り出すんですよ。
営業マンとしては見習うべきかもですが正直「気持ち悪っ!!」って思います。
おわりに
今回は不動産賃貸営業マンあるあるをお話してきましたがいかがだったでしょうか。
不動産賃貸営業マンとして働く予定のある方などはぜひ
今回のあるあるを思い出して確認してみたください。
それでわ!!👋